京都ミライマツリ2019 Supported by SUNTORY

PROGRAM

南座で、極上の夜アソビを

夜マツリ-YORUMATSURI-

京都・南座

京都南座が、極上の夜アソビ空間に。 煌びやかにライトアップされた劇場の中で、 お酒と音楽を楽しみながらチルアウト。 GWの賑わいを忘れる、贅沢な時間です。 一方、まだまだアソビ足りないエネルギッシュな皆様向けに、 金土日は音楽や演出もさらに豪華になり、南座がまさかのクラブ空間に! 普段の南座ではありえない空間で、思い思いに楽しんでください。 夜の京都をチルに過ごすもいいし、ハイにアガってもいい。 さあ、あなたも五感を使って圧倒的な非日常体験をお楽しみください。

時間:月~木18:30~22:00
(21:00最終入場、21:30ラストオーダー/DJタイム終了)
金土日18:30~23:00
(22:00最終入場、22:30ラストオーダー/DJタイム終了)

入場料:月~木 一律¥2,000 ワンドリンク付(税込) 
金土日 一律¥3,000 ワンドリンク付(税込)
チケット購入はこちら

メインフロア(一階場内)に関しましては、定員が一定数に達した場合、入場制限を実施する場合がございますので予めご了承くださいませ。

SCHEDULE

5月12日18時30分より

YORUMATSURI OPENING PARTY
TOMOYUKI TANAKA (FPM) / SHINICHI OSAWA (MONDO GROSSO) / 野宮真貴&noboru / 枝國栄一(枝魯枝魯) / 松本日出彦

田中 知之 (FPM)
英語表記:TOMOYUKI TANAKA (FPM)
DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。‘97年『The Fantastic Plastic Machine』に1stアルバムをリリース以降、8枚のオリジナルアルバムをリリース。
リミキサーとしても、FATBOY SLIM、RIP SLYME、布袋寅泰、くるり、UNICORN、サカナクション、Howie Bなど100曲以上の作品を手掛ける。
『オースティン・パワーズ:デラックス』や『SEX AND THE CITY』への楽曲提供の他、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーションの楽曲制作や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したユニクロのウェブコンテンツ『UNIQLOCK』の楽曲制作を担当するなど、活躍の場は多岐に渡る。
DJとしては、日本国内はすでに全都道府県を制覇、海外でも約60都市でのプレイ実績を誇り、近年でも出演イベント数は年間100本を軽く超える。
国内の有名フェスは元より、米国のコーチェラ・フェスティバルやイギリスのレディング・フェスティバルなど海外の有名フェスへの出演経験も多数。
ジャンルという固定概念に縛られる事の無い豊富な音楽知識に裏打ちされたプレイスタイルは、国内外のハイブランドのパーティーDJとしても絶大な信頼を得ている。

http://www.fpmnet.com/
大沢伸一(MONDO GROSSO)
英語表記:SHINICHI OSAWA (MONDO GROSSO)
音楽家、DJ、プロデューサー、選曲家。リミックスを含むプロデュースワークでBOYS NOIZE、BENNY BENASSI、ALEX GOHER、安室奈美恵、JUJU、山下智久などを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。iTunesアルバム総合チャート1位、オリコンアルバムランキング8位、満島ひかりが歌う「ラビリンス」ミュージックビデオが1800万回以上再生されるなど音楽シーンの話題となった。2018年3月には立て続けに続編アルバム『Attune/Detune』もリリースした。
http://www.shinichi-osawa.com/
https://www.mondogrosso.com/

5月17日18時30分より

tofubeats (DJ SET) / Licaxxx

-tofubeats-
1990年生まれ、神戸出身の音楽プロデューサー/DJ。
10代からインターネットを中心に活動を行い、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。
プロデューサーとしても幅広いアーティストに楽曲提供/アレンジで携わり、 TVCMやWebコンテンツの音楽制作等も多数。
メジャーデビュー以降は、森高千里、の子(神聖か まってちゃん)、藤井隆ら人気アーティストと数々のコラボを行い注目を集め、3枚のアルバムをリリース。
2018年、テレビドラマ 「電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-」や、映画『寝ても覚めても』の主題歌・劇伴を担当するなど活躍の場を広げ、
10月3日に4th アルバム「RUN」をリリース。
2019年1/23には「Plastic Love(Cover of Mariya Takeuchi)を配信リリース。

公式ウェブサイト: https://tofubeats.com/
WARNER MUSIC JAPAN ARTIST HP: http://wmg.jp/artist/tofubeats/

Licaxxx
東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。2010年にDJをスタート。マシーンテクノ・ハウスを基調にしながら、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操り、大胆にフロアをまとめ上げる。
2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は40万回近く再生されており、Fuji Rockなど多数の日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10 などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。日本国内ではPeggy Gou、Randomer、Mall Grab、DJ HAUS、Anthony Naples、Max Greaf、Lapaluxらの来日をサポートし、共演している。さらに、NTS RadioやRince Franceなどのローカルなラジオにミックスを提供するなど幅広い活動を行っている。
さらにジャイルス・ピーターソンにインスパイアされたビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」の主催。若い才能に焦点を当て、日本のローカルDJのレギュラー放送に加え、東京を訪れた世界中のローカルDJとの交流の場を目指している。
また、アンビエントを基本としたファッションショーの音楽などを多数制作しており、Chika Kisadaのミラノコレクションや、dressedundressdの東京コレクションに使用された。

https://twitter.com/Licaxxx
https://www.residentadvisor.net/dj/licaxxx
https://www.instagram.com/licaxxx1/
https://soundcloud.com/rikahirota
https://www.facebook.com/licax3.official/

5月18日18時30分より

EXILE MAKIDAI (PKCZ®)

EXILE のメンバーとしてとして 2001 年デビュー。数多くのドラマにも出演し、役者としても活躍。2011 年、日本テレビ「ZIP!」火曜日メインパーソナリティを務め、多 彩な才能を発揮。2014 年からは、プロデュースユニット PKCZ®を結成し、音楽やイベント、アパレルなど様々なプ ロデュースを展開。2015 年 12 月 31 日、パフォーマーを勇退し、PKCZ®の DJ としての活動を本格化させ、国内外の大型フェス「Ultra Singapore」「Tomorrowland」「EDC」にも参加。2017年にはPKCZ®として初のアルバム「360° ChamberZ」をリリース。

5月19日18時30分より

banvox

東京を拠点に活動する音楽プロデューサー。
2011年より活動を開始し、インターネットレーベルMaltine Recordsよりリリースしたデビュー作『Intense Electro Disco』が僅か2 日間で4,000DLを記録。
2012年に英Surfer Rosa RecordsからリリースしたデジタルEP『INSTINCT DAZZLING STARLIGHT EP』で米ダンス/クラブミュージック配信サイト最大手Beatport 総合チャートで2位獲得という快挙を成し遂げ一躍その名を轟かせる存在となる。その作品群はDavid Guetta やDirtyloud、BBC Asian Network 等に激賞され、以降海外アーティストのリミックスを立て続けに担当。
2014年には“iTunes NEW ARTISTS 2014”に選出され、以降リリースしたシングルはそれぞれiTunes ダンス/エレクトロニックチャートで1位を獲得。4月には自身初となるCD作品『Watch Me Dance』をタワーレコード限定でリリースし同作はレコメンドタイトル”タワレコメン”にも選出。同月開催されたSkrillexの日本でのClub Gigでは共演を果たす。12月にリリースした1stフルアルバム『Don’t Wanna Be』はiTunesダンスチャートで1位、総合アルバムチャートで4位を記録した。
その勢いは留まる事を知らず、2015年2月にはGoogle Android CM「じぶんを おもいきり」篇の楽曲プロデュースを担当。同曲はShazamジャパンチャート1位を記録。5月には同曲「Summer / New Style」でワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビューを果たし、iTunesダンスチャートの1位2位を独占。立て続けにリリースしたEP『At The Moment』では自身初となるMVも公開。11月には2度目となるGoogle Android CM楽曲を担当。同CM曲”Watch Me”はBeatport Dubstep Chart、iTunes Dance Chart、そしてShazam Japan Chartで1位と三冠の快挙を達成。ライブ出演としてはULTRA KOREA、ULTRA EUROPE等海外フェスへの出演。ULTRA KOREAではSkrillexとも再会しパフォーマンスと楽曲を賞賛される。そして7月には国内最大級のフェスティバル、フジロックフェスティバル2015に出演。大晦日にはCOUNT DOWN JAPAN 15/16へも出演し同年を締めくくった。
2016年4月にはモード学園の新CM楽曲プロデュースを担当。5月からは自身のソロ作の連続リリース、そして”Red Bull Summer Edition Music Playlist”へのエクスクルーシブ楽曲提供、さらには米ジャージークラブシーンの第一人者、R3LLとのコラボレーション、『DOWN』がDim Makよりリリース。7月には国内最大級の音楽フェスROCK IN JAPANに、9月には3年連続となるULTRA JAPAN メインステージへの出演を果たす。
2017年2月にはPlayStation®4のゲームタイトルを紹介する動画「PlayStation®4 presents “GO! GO! LINEUP! RAKUGO!”」「“PS4” Lineup Musical 「PLAY!PLAY!PLAY!」」、2作の音楽を立て続けに担当。1作目の”RAKUGO”は公開後1ヶ月で170万再生を記録。そして”Musical”は公開1ヶ月で200万再生を超える。また、3月にはコンセプトアルバム『Take No Defeat』をリリース。iTunes Japan Chart4位を獲得。さらに同月、TOYOTA T-Value TV Commercial「FIND U-Car 篇」の楽曲「Everlasting」を制作。同YouTubeも公開1ヶ月を待たず100万回を超える再生数を記録している。
banvoxの楽曲はThe Chainsmokers、Porter Robinson、Madeon、Getter等、錚々たる海外アーティストによりプレイされ、そのクオリティーの高さを証明している。
banvoxが繰り出す最先端の音楽は海を超え、どこまでも広がり続ける。

banvox.net

5月24日18時30分より

中田ヤスタカ

音楽家・DJ・プロデューサー
日本のエレクトロシーンの立役者であり、独特の歪を持った攻撃的なサウンドを繰り出す一方、今や世界中に多くの派生を生んだKawaiiエレクトロニックミュージックの創始者でもある。プロデューサーとしては”きゃりーぱみゅぱみゅ”や”Perfume”などのアーティストを世に送り出した。
2001年にスタートさせたユニット”CAPSULE”をきっかけに、自身のソロ名義や、アーティストプロデュースによって確立した”中田ヤスタカサウンド”は、国内のみならず世界中のアーティストに影響を与え、多数の中田ヤスタカチルドレンを生みだした。現在、逆輸入的にそのサウンドを耳にすることも多い。
Madeon、Porter Robinson、Sophie(PC Music)など海外の第一線で活躍中の彼らも「強くインスパイアされたアーティスト」として中田ヤスタカの名を挙げている。
ソロ名義によってリリースされた日本人初となるUltra Music Festival世界公式アンセム、2016年リオ閉会式への楽曲提供、世界的なシンガーCharli XCXをfeat.した「Crazy Crazy」、映画「何者」の主題歌「NANIMONO(feat.米津玄師)」やゲーム "ドラガリアロスト"挿入歌となったDAOKO×中田ヤスタカ名義による楽曲「ぼくらのネットワーク」などを発表している。また、Zedd, スティーブアオキなど数々のアーティストのリミックスを手がける他、ハリウッド映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」では監督であるJ・J・エイブラムスと共同プロデュースによる劇中曲も手がけた。
2018年、中田ヤスタカの十八番とも言えるボーカルカットアップが特徴のカラフルな楽曲「White Cube」などが収録された自身のアルバム「Digital Native」をリリース。iTunes総合チャート、エレクトロニックチャート、共に1位を記録した。
クラブシーンを核に時代をナナメに切り取る独自のスタイルによって、映画、ゲーム、ポップシーンまで、その活動は多岐に渡る。

http://www.yasutaka-nakata.com
https://twitter.com/YNOFFICIAL_
https://soundcloud.com/yasutakanakataofficial
https://www.youtube.com/c/YasutakaNakataOfficial

チケット購入

各種入場チケットは下記南座窓口及びプレイガイドにてお求めください。

※入場券は当日も引続き南座切符売場でのみ販売しております。

※チケットホン松竹・チケットWeb松竹での販売はございません。

昼マツリ/夜マツリ昼マツリ
夜マツリ
一般発売日 
3月26日(火)17:00~各種プレイガイド及び南座窓口

・南座切符売場
窓口販売:10:00~18:00
https://www.shochiku.co.jp/play/theater/minamiza/map/

・イープラス
WEB(専用URL):
https://eplus.jp/miraimatsuri/

窓口販売:ファミリーマート
※店内Famiポートでも直接購入できます。

・ぴあ

Pコード
:642-305
電話  
:0570-02-9999
WEB 
http://w.pia.jp/t/minamiza
窓口販売
:チケットぴあ店舗、セブン‐イレブン

・ローソンチケット

Lコード
:55373
電話  
:0570-000-407
WEB 
https://l-tike.com/miraimatsuri/
窓口販売
:ローソン・ミニストップ